ゲーム開発

Unity

全てを暴くSubversionの機能「Blame」を使おう!

今回は以前紹介したSubversionでのUnity管理で伝え忘れていた機能を紹介します。 その名も「Blame(咎める)」。 名前だけ聞くと恐ろしいですが、実はチーム開発では本当に恐ろしい機能になりかねません。 なので恐ろしいことになる前にぜひ知っておいてくださいね。
IT・コンピュータ

SSD換装でUnityの開発効率をアップする!

現在メインドライブが(128GB)という非常に少ない環境で開発していたのですが 容量不足でUnity開発でも不便が増えてきたため新しいものに交換することにしました。 今回は交換手順や開発環境にどのような変化を与えたのかなど、備忘録として残しておこうと思います。
Unity

無料でUnityをバージョン管理する!ローカルsvn編

今回はGitでローカル管理を紹介しようと考えておりましたが、検証した結果…問題があることが発覚しました! なので今回は代替案としてローカルsvn(Subversion)でUnityを管理する方法を紹介したいと思います。実は個人開発の場合、こちらの方が楽かもしれないのでぜひ試してみてくださいね。
ゲーム開発

「妖怪剣劇アクション 妖言」体験版リリースまでの道のり

この度はゲームアプリ「妖言」の体験版リリースすることが出来ました! ただ今回、実は秘密裏に予定していたTwitterタグ「#テッドラボ開発ログ」での開発ログの振り返りをしたいと思います。 割と細かい開発の流れまでわかると思うのでゲームアプリ開発をお考えの方の参考になれば幸いです。
Unity

申請済みのAndroid, iOSアプリを更新する(Unity)

AndroidやiOSアプリをGooglePlayConsole、iTuneConnectで申請後に バグを見つけてしまうと「なんとか差し替えたいなぁ…」と思いますよね。 今回、申請中のアプリの差し替えをする機会がありましたので 備忘録として残しておきたいと思います。
ゲーム数学・物理

簡単解説 ゲーム数学 「座標」

以前、ゲームプログラマーになるためには数学が必要なことをお伝えしたので その流れで簡単な解説を作ることにしました。 今回はゲーム空間内での位置を表す「座標」です。
ゲーム数学・物理

ゲームプログラマーに数学が必要な理由&勉強法

新卒で業界入りしてから10年ほどとなりますが、数学・物理と言っても正直すべての数学がゲームに必要とは思っておりません。 そこで必要な数学をここにまとめることにしました。 ただ長くなりそうなので各項目の簡易説明は別の記事で随時紹介していこうと思います。
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